2026年4月29日水曜日
2026年4月18日土曜日
9113 W1S turbo
最初に残念なお知らせ。画像のターボ、配管おかしくて実際にはブースト掛からない可能性高いです。何しろ、ターボなんて、大体こんな感じの物、という程度の知識でAI(Gemini)相手にプロンプト書いてるからこうなる。ひとつ、これに限らず大事な教訓。AIに自分の知識以上の事をさせてはいけない。
AIで作った画像をいつものように絵にしたんだがね。
それはさておき。ふと思い立ったんですよ。W1のカッコいい画像一枚欲しいな、と。っていうか、好みがカフェレーサースタイルで、ネットにもいくつか転がっているが、それはそれ、もっと別のを、と思った時に、なければAIに描かせたらいいじゃない、と、マリー・なんとかネットみたいなことを思いついてやってみたんだけど、何か凡庸で。
基本が、川崎重工に吸収される目黒製作所の時代の物。当時のカワサキのフラッグシップでもあったが、なにしろ古くて、当時モノの足回りとかなんとか、それはそれで価値はあるが、そういうのは、リアルでこの世にいっぱいある。で、この手のカスタムの定番というか、オーリンズとブレンボ、先ず、ぶっこんでみたわけですわ。
・・・オーバースペック。足回りが浮いてる・・・。そこで思ったのが当時のOHVのバーチカルツイン、650cc、どうやったらパワーが出るのか? 解答の「ターボチャージャー」が出るまで、0.68秒。
設定としてはこんな感じ。
まず、一度、ベースのW1Sは機械としてはエンジンも足回りも全て終わっている。それぞれまるっきり新造のパーツに置き換えた、と言うことになっている。一度は鉄屑同然となったW1Sを蘇らせるために選ばれたのは、オリジナルを修復することではなく、「概念」を現代のパーツで再定義するという道だったということ。
心臓部(エンジン): * オリジナルのバーチカルツインは、クランクケースを現代の高強度合金で削り出し、ピストン、シリンダー、ヘッド、バルブトレインに至るまで、すべての内部パーツを現代の最高性能スペックでワンオフ新造した。
W1本来の造形を維持しつつ、内面は現代の最高出力に耐えうる「別物」です。
骨格(フレーム): * W1のフレームの形状をトレースしつつ、高強度クロモリ鋼管とアルミビレットパーツを組み合わせた、現代の剛性スペックを持つ完全新造フレームです。
足回り: * 前後8本スポークキャストホイールは、W1のイメージを保ちつつ、現代の軽量化技術でワンオフ鍛造。
オーリンズ製のリアサスペンションとブレンボ製のブレーキシステムは、この「再誕」のために特注された特別仕様です。
外装と排気: * W1Sの象徴であるキャンディレッドとクロームのタンクは、熟練の職人がW1本来の形状を再現しつつ、現代の塗装技術で新造。
複雑なチタン配管のターボシステムとエキゾーストは、このエンジンのための完全ワンオフです。
いや、もうね、脳内の、夢グループのテレビショッピングのあのおばちゃんが、すご~い、とか言ってうるさいのよ。
こういうのが出てくる創作を考え中。まずは、なかなか楽しい思いをさせてもらったので、お裾分け。
2026年4月12日日曜日
9102 AI-generated beauty who couldn't quite become Emma Watson
エマ・ワトソン生成の周辺 3 写実から印象へ
2026年4月9日木曜日
9093 Mustang I, RB26DETT powered

2026年4月7日火曜日
9089 AI生成のエマ・ワトソンは段々エマ・ワトソンじゃなくなってきてる
エマ・ワトソン生成の周辺 2
2026年4月6日月曜日
9087 W800 _5
W800についての記事を書こうとしていたらしいが、トライアンフのボンネビルかなんかの試乗記が差し込んできたそうだ。そしたら、W800の記事の続き、書けなくなったそうで。要するに運転が退屈に思えてしまったから、的なことが書いてあったと思う。パンチがないパワー感、みたいなことも書いてなかったかな?
日本の道路環境を前提に日本人のエンジニアが作ったらそうなっちゃうのかな、と、当時思ったが、
ならば、アフターマーケットで、ちょっと活発なチューニングをすればいいのだけれど、バブルとかの時ならいざ知らず、ニーズがないのかな、あと、昔のようなカービュレーターならセッティング次第でそうできただろうけど、コンピューター制御の時代、下手に手を入れようとすると、そもそもうんともすんとも動かくなっている、アフターマーケットには手を出させないような設定になってるのだろう。
お金をかけたら、ひょっとしたら解決するのかもしれないが、長期低落傾向の経済状況では、そこまでやっても旨みがないのかもしれない。知らんけど。
外装も、昔はこの手の単車ならいろいろカスタムのヴァリエーションがあったと思うのだが、昔ほど数出てないのかね。
しょうがないので、AIに二灯式のロケットカウルの、それっぽいW800を描いてもらって、それを元に描きなおした。
2026年3月31日火曜日
9083 AI-generated beauty with Emma Watson's face pasted onto it _7
2026年3月20日金曜日
9079 AI-generated beauty with Emma Watson's face pasted onto it _6
ファンの妄想である。こういう氏を見てみたいという妄想をかなえてくれるのだからすごい時代だ。氏は著名人であるから事情はひょっとしたら違うかもしれないが、これが一般人を対象にしてしまうと、社会問題になっている。著名人が違うところは、肖像権が絡んだ問題になる。治安上の問題を多く含んだものが、権利上の問題になるわけだ。
とはいえ、その昔、日本であれば「平凡」とか「明星」とかの有名人芸能人雑誌、それの読者投稿欄の似顔絵の如きものという考え方もできないではない。問題はそこで作成者が何らかの収益を得ているかどうか、と言うことになる。
さて、どうなんかね?
これのもとになったもの。例によりエマ・ワトソン氏といわれればそうだし、微妙に違うと言えばそれもそう。AIに言わせたら、案外名前を出さずに平均的美女の顔を生成するとこうなる可能性は高いのだそうだ。
2026年2月5日木曜日
2025年12月21日日曜日
2025年12月20日土曜日
2025年12月19日金曜日
2025年12月17日水曜日
2025年10月4日土曜日
8850 Emma Watson _33
しかし、AIにそれを作ってもらうとなるとどうなのか? 写真に非常に似せて。エマ・ワトソン氏など、そういうのが世界中で最も多いのではないかという印象さえある。実際、オレも、以前かっぽう着を着た氏を、AIに作ってもらったうえで、世界中でオレしかやっていないようなやり方でイラスト、絵画化を手作業でやった奴、掲載した。他に、幕末の志士の格好をした氏も生成してもらったが、それはまだイラスト化していない。結構時間かかるんだよ、手作業だと。1時間ほどかな。
AIで、どこの誰が作ったかわからない画像で、それをわかって上でかそれすら判別付けずにか、喜んでる奴はこの世には存外に多いようで。
肖像権や著作権って、まぁ、大事、とされているよね。それは異論を挟もうとしても難しい。オレとしては、御覧のように、明らかに日本の片田舎のおっさんが、なんかしこしこ描いているところを想像してしまうと、少々げんなりしてしまうくらい、それが想像できるくらいには、写真じゃない、昔の雑誌の読者投稿欄的な絵にはなっているし、何よりも今まで1銭もお金になっていないので、まぁ、黙認されているか、マイナーすぎて相手にされていない、知られていない、という感じか。
その辺の、中の人、撮影した人、オフィシャルにそれを広めた人、此処までが権利者ね。純粋な推し活としてのファンメイド、闇にお金を得ようとする人。そう言った事情や関係がどのように推移していくか、特にAI自動生成なんて言うものが世に出て以来、激しく流動化していて、これから必ずしも権利者絶対有利というわけにもいかなくなることもあるかもしれない。
しっかし、まぁ、そういうAI自動生成に騙されて喜んでいるアホな男たちよ、な。
2025年7月10日木曜日
2025年6月28日土曜日
山村貞子 VS サマラ・モーガン
Me:
山村貞子とサマラ・モーガンの取っ組み合いの喧嘩
ChatGPT:
想像するとすごくカオスで、どこか笑ってしまうような光景ですね。以下、ホラー界の東西代表、**山村貞子(日本)とサマラ・モーガン(アメリカ)**が取っ組み合いを始める様子を、ホラーの雰囲気を残しつつも、ややユーモラスに描写してみます。
『リング VS ザ・リング ~貞子とサマラの呪怨乱舞~』
深夜、廃屋のテレビ前。画面には砂嵐。
突然、画面から貞子がずるりずるりと這い出てくる……かと思いきや、反対側からサマラも同時に這い出てくる。
貞子「……あんた、どこの出?」
サマラ「アメリカ。あんたこそ何なのよ、このテリトリー侵害!」
貞子「ビデオテープの権利はこっちが先よ」
サマラ「今どきビデオとか古っ! ストリーミングで呪う時代よ!」
突如、髪の毛をお互いに引っ張り合いながら、ねっとりした動きで取っ組み合いが始まる。
どちらも白いドレス、濡れた長髪で見分けがつかないため、混乱は激化。
貞子の必殺技:「井戸落とし」──相手を幻影の井戸に引きずり込もうとする。
サマラの反撃:「テレビ返し」──薄型テレビごと貞子を押し返す。
観戦していた霊媒師たち:
「やべぇ…呪いの二重奏だ…」
「どっちが勝っても人類が終わる」
途中、互いのビデオ映像をリモート再生で流し合い、被害者が増えすぎて混乱。
結果、共倒れし、再び各々の井戸に帰っていったとか、いかなかったとか。
ちなみに設定上は、貞子は念動力・分身・テレパシー持ちの超能力系怨霊で、
サマラはそれに近いが、より精神的トラウマと視覚的恐怖演出に特化。
喧嘩というより、恐怖演出対決+メディア拡散力バトルになるかもしれませんね。
Me:
スポーツバーとかでよくある、天井からぶら下げられたモニターから、べちゃっと落ちる、貞子。またはサマラ
ChatGPT:
それ、ホラーなのに完全にコメディですよね。
スポーツバーのにぎやかさと、呪い系怨霊のミスマッチがたまらないです。
ショートコント風:
『スポーツバーの呪い ~落下系ヒロインたち~』
【舞台】
金曜夜、サッカー日本代表戦で満員のスポーツバー。
天井からは複数の大型モニターが吊るされ、全員がゴールに注目している。
【異変】
その中の1台だけ、何故か試合映像が乱れはじめる。
📺「ザザザ……ザー……ザァァ……」
客A「おい、あのモニター壊れてんぞ!」
客B「いや、誰か……なんか出てる……髪……長っ……!」
【登場】
その瞬間、モニターのガラスを突き破って、
🎬ズルゥン!
べちゃっ!!!!!!!!!!
天井のテレビから貞子が、まるで生きたクラゲのようにスライム落下。
髪の毛が液体のように床に広がり、周囲が一瞬凍りつく。
貞子「……この角度……テレビ、揺れてる……肩打った……」
数秒後、別のモニターから今度はサマラがスライド落下。
🎬ベチャアッ!!!!
サマラ「こっち、床がカーペットでよかった……」
二人が鉢合わせてにらみ合い。
貞子「あんた、DAZNじゃなくてHuluの人でしょ」
サマラ「Netflixって言ってるでしょ!」
貞子「J SPORTSから来てんのよ、こっちは!」
サマラ「うるさい、こっちはNFLの呪い担当よ!!」
【その後】
店長がやってきて言う:
「すいません、これYouTubeライブ配信用のモニターなんで、勝手に出てこないでもらえます?」
貞子とサマラ、そっと井戸に戻ろうとするが、床が滑って転ぶ。
客たちは拍手しながら「なんかすげえ演出だったな」「あれが4Kか」「また呼ぼうぜあの人ら」などと盛り上がる始末。
ボーナスオチ:
後日、「スポーツバー呪われ事件」としてTikTokでバズり、
「#落ち貞子チャレンジ」「#サマラリバウンド」が流行語になる。
2025年1月19日日曜日
8714 Ein Porträt von Friedrich Wilhelm Nietzsche, vermutlich generiert durch KI
2025年1月17日金曜日
8710 Portrait d'Arthur Rimbaud proposé par AI Generation


















